10月8日の練習

いよいよ来週が合唱祭になりましたね。

ほらね、

① フレーズの出だし、楽譜に漢字で書いておきましょう。

② 言葉のはじめをシッカリと。

③ 2ページ、5ページ、テノール『ほらね』、入りが早くならないように。

④ 2ページ中段『きあっているよ』の『るよ』のリズム、速く

⑤ 2ページ下段、5ページ上段、男性、『だれも』の『も』まで、シッカリと。

⑥ 2,5ページ『それでも』、ソプラノとテノール、シッカリ。『そ』をシッカリ響かせる

⑦ 3ページ上段、5ページ下ソプラノとテノール、『あったらー』の、デクレッシェンド、忘れずに。アルトとバスを聞く。

⑧ 3ページ下段、 6ページ中段、『だから』は、ゆっくりしない。

※ 冒頭から2ページの中段の「ほらね、ぼくらはひとりじゃない」まで、楽譜を見ないで、顔を上げて歌いたいですね!

※ 間奏も楽譜を見ないで顔を上げましょう。

stand alone

① 冒頭が下がらないように

② 8ページ、ソプラノ『まようなやむほど』、アルト『人は強さをつかむから』、楽譜を見ないで、顔をあげて歌いましょう。

③ 9ページおわり、男性の『あなたと』シッカリ響かせて。

④ 女性の『あなたとー』から、二分音符を四分音符にして、弱く。

※ 8ページは、楽譜を見ずに、顔を上げて歌いたいですね!

記: T

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10月1日の練習

爽やかな1日でした。「Stand alone」から先にやりました。二曲のテンポに差をつけます。「ほらね」は88で活き活きと(Lively)、「Stand alone」は80でゆったりと大きく豊かに。主に「Stand alone」をやりました。

「Stand alone」

・p8「ちいさな」声をそろえて。でも声をつぶさないで。「凛として」よい姿勢で歌い始めましょう。「みつめていた」までは暗譜で何回もやりました。

・Sp「まよい」の「い」の発声。

・「ゆめをみる」の「ゆ」をそろえて。

・p9男声の「uh」をそろえて。

・男声「あなたと」をそろえて、しっかり発声する。

・女声の「あなたと」の「と」は四分音符で。

・p10女声「そらに」の「に」、「ふりそ」の「そ」、「ともに」の「に」の、発声。

・p11「わたし」をそろえて。

・「めざし」の音程。

「ほらね」

・少し前のめりに、リズムに乗り遅れないで歌います。各フレーズの最初の言葉をはっきり、最後の言葉は軽く。特に「はな」「ふれ」「ひざし」などの頭をはっきりと。

・p2男声「ほらね」は、バスが手伝います。

・Sp、Tnの「それでも」の「そ」を響かせて。

・全体に音が下がり気味。しっかりと口の天井をキープして。

陶山高志

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9月10日の練習

今日は、小学校近くの神社のお祭りだったようで。。。。

合唱祭まで、今日入れてあと3回の練習となりました。

Stand alone

① 歌い出しを明るく、歌っていて響きが落ちないように

② 8ぺージ、遠くをみつめていた を特に、響きが落ちやすいので。

③ 8ぺージ下段、ソプラノ『まよい』の『い』の響き。『まよい』からソプラノが主役の意識をもって。

④ 9ぺージ上段最後からの男性、『uh(lu)』を『o(オ)』に変更。

⑤ 9ぺージ下段、男性の『あなた』の入りをシッカリ。

⑥ 10ぺージ上段、男性『ひとりの』の『ひ』、響かせて。

⑦ ↑の箇所、女性は男性を引き立てるように、弱く、柔らかく、響き落ちないように。

ソプラノの『だ』が低くならないように

⑧ ↑の箇所、アルト音丁寧にとりましょう。

⑨ 10ぺージ中段、女性『そらに』『ともに』の『に』の響き。

⑩ 『ひろげ』『ひかり』『はなてば』の、Hの子音をハッキリ。

⑪ 10ぺージ上段、『のせて』の響きを縦に

⑫ 転調後の『わ』の音

⑬ 11ぺージ上段最後のアルトとテノール

  2つめの『私』『信じる』『凛として』『旅立つ』のはじめの言葉の子音をハッキリ。ソプラノとバスは、それをシッカリ聞きながら歌う。

ほらね、

① 出だしから、響きを上に明るく。

② 2ぺージ中段、男性『ほらね』シッカリ。

③ 2ぺージ中段テノールの『ほらね』は、バスからテノールの音をお手伝いする人がいます。

④ 2ぺージ下段『ひとりじゃない』の出だし、小さくから。

⑤ 3ぺージ上段、ソプラノ、テノール、23小節のアルトとバスの『あったら』を聞きながら歌う。

⑥ 3ぺージ中段『うたは』を揃える。はやくならない。

⑦ 6ぺージ下段、ソプラノ、音が下がらないように。転調後。

記:T

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9月3日の練習

♫ ほらね、
 
① 歌い出しの1小節前から、頬を上げながら息を吸いましょう → 出だしの「か」の響きが変わるので。
② 9小節~「ふれあっているよ」の響きに気をつけて
③ 2ページ下段のソプラノ・テノール「ひとりじゃない~」の「い」は、もっと弱くから歌い出しましょう。
④ 3ページ上段のソプラノ・テノールの「あったら~」の「ら~」のデクレッシェンド
⑤ ソプラノの「ゆっくり」「そっと」の歌い方、柔らかに
⑥ 3ページ中段、全員「うたはあなたの」の「うたは」が、速く・雑に聞こえるかも。。。
⑦ 2番、1小節前から、頬を上げながら息を吸いましょう → 出だしの「う」の響きが変わる
⑧ 2番の出だし「うお」の「う」、唇に少し力を入れて。
 
※ 「スマート!」ということをキーポイントとして、 声・響きを揃え、「い」母音に気をつけることを細かく練習しました。
 
転調以降は、細かく練習はしませんでしたが、
1番を試しに暗譜で歌い、2番練習後を2番を暗譜で歌い、最後に暗譜で全部通しました。
思いの他、暗譜で歌えた!という方は、これからも、楽譜を見過ぎず、
暗譜で歌えなかった方は、出来なかったところを今後、気をつけて練習しましょう
 
♫ Stand alone
① 「ほらね、」と同様、歌い出しは、頬を上げながら息を吸う。
② 「あゆんだ」の「だ」を響きを落とさないように
③ 8ページ下段、ソプラノの「まよい」の「い」の響きを縦に
④ 9ページ上段最後の男声の「Lu~」、響きを深く
⑤ 9ページ下段の男声、主旋律、響きを揃える
⑥ 11ページ、アルト・テノール「わたしはわたしは」「信じる信じる」の2回目言葉の頭をもっとしっかりと
⑦ 最後の「あ~う~」の響き、伸ばしながら落ちないように
 
記*T
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8月20日の練習

今日は、小学校ではなく労音センターでの練習で、いつもより狭い場所でした。
 
【ほらね、】
① 声の響きが落ちないように歌いましょう。 曲冒頭の低いところなど
② 2ページ上段、ソプラノ、「あめは」の「あ」の声を押さないように。
③ 2ページ中段のテノール、「ほらね」の2拍前のピアノ伴奏の左手を意識しましょう。 
④ 「ほらね」の「ほ」の響き。
⑤ 2ページ下段の「ひとりじゃない」の出だしは、弱く歌いだす
⑥ 3ページ上段、3小節目 「あったら~」の「ら~」を、ソプラノとテノール、弱くし、アルト・バスをひきたてましょう
⑦ 3ページ中段・6ページ上段・7ページ上段の 「あのうたをー」の「をー」、ソプラノ・バスはしっかり2拍伸ばしましょう
⑧ 6ページ中段、転調前の「だから~」の「ら~」、いったん弱くしてから、クレッシェンド(だんだん強く)
 
※ 姿勢・後頭部を意識して歌いましょう。 息をシッカリ吸うと喉が開くので、そのまま歌えるように。
 
「思い出」の「いで」、、、など、響きが浅くなりやすいところがあるので、気をつけましょう
 
【Stand Alone】
① 冒頭は弱く歌いますが、体はシッカリと支えましょう。そして、響きが落ちないように。
② 8ページ終わりの「ゆめをみる」の「ゆ」のタイミング。
③ 「りんとして」はシッカリ声を出しましょう。
④9ページ上段終わりの男声「ルルル」・・・声を揃えましょう
⑤ 9ページ下段 女声「あなたと」「あゆんだ」・・・。「と」「だ」・・・は弱く。
⑥ 11ページ上段、転調前の「のせて~」 「て~」、いったん弱くしてからクレッシェンド(だんだん強く)
⑦ 曲の最後「Ah Uh」 アルトの下の音(ラ♭)、シッカリと
 
記:T
 
 
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8月6日

テノールの小久保さんが急逝されました。謹んでご冥福をお祈りいたします。

「ほらね」

1p:「かぜと」の「と」は八分音符で、八分休符を入れる。

2p:16小節アルト「ほらね」の音程。ソプラノも含め「ほらね」の「ほ」を強調して。「ね」が強くならない。

20小節:ソプラノ、テノール「それでも」の「そ」をかなり早く入ること(S)。そして響かせること。

3p:24小節ソプラノ「ゆっくり」の表情をつけること。

28小節全パート、しっかりとfで。冒頭と歌い方を区別する。

4p:42小節「なみと」の「と」は八分音符で。

7p:83小節、発声気をつける。乱暴にならない。

スタンドアローン

8p:10小節ソプラノ「まよい」の発声、口の中でよく響かせて。

9p:20小節男声、喉をよく開いて。

29小節男声、喉をよく開いて。

女声は頭をはっきり。

11p:49小節、ハ長調のドの音、正確に。

⌘陶山高志

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7月30日の練習

今日は「Stand alone」から練習しました
 
♪ Stand alone
① 「ちいさな」の「な」、「あゆんだ」の「だ」を柔らかく歌いましょう
② 8ページの中段「とおくを」の「を」を高めに歌いましょう
③ 8ページの最後「凛として」の「りん」をシッカリと
④ 9ページ上段終わり~中段、男声のメロディ、、、「ルルル」ですが、「ロロロ」で練習しました。「Lu」の響きがつぶれないように
⑤ 10ページの男声の主旋律、3連符を揃えましょう。
⑥ 11ページ中段、「ときがめぐる」の「め」を響きを高めに。
 
♪ ほらね、
① ユニゾンを揃えてうたう。
② 2ページ中段の男声、入るタイミングと、響きを深く、
③ 2ページ下段、「ひとりじゃない」の「い」の響きがつぶれないように。
④ ソプラノとテノールの「それでも」の「そ」をシッカリ。子音「s」もシッカリと。
⑤ 「それでも悲しい日があったら、涙がとまらない日があったら」のソプラノ、「miamiamia・・・」の言葉で練習し、響きが落ちないように練習しました。
⑥ 3ページ上段、ソプラノ・テノール「あったら~」の音が下がった「ド」の音、響きが下がらないように
⑦ 3ページ上段「ゆっくり、そっと」 つまった音、喉を閉めないように
⑧ 中段「うたーを」は、しっかりクレッシェンドしましょう。
⑨ 2番の歌詞が分かりにくいので、語頭をシッカリと
 
歌詞を覚えるようにし、すこしずつ顔を上げて歌えるといいですね。
 
記:T
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