9月13日

20人近く集まりました。

少しずつでも、増えていって欲しいです。

「歌が生まれる」

・5小節〜この音型全て「れる」が遅れないように。

・11小節〜ソプラノ、しっかり音が取れてません。歌詞と音符の組み合わせを確認しましょう。

・22 小節〜田辺先生が「ゆきいかあう」と、補助の言葉を入れたのを正確に歌ってください。

・32小節〜アルトと男声、出だし、しっかりと。

43小節〜ソプラノ、「ひとをつなぎ」の音型、注意。

全体的にリズムが難しいですが、それがないとこの曲の良さが伝わりません。頑張りましょう。

「タイム・トゥ・セイ・グッドバイ」

こちらの方が歌いやすそうです。ただし、ソプラノさん、高音の出し方に注意。

男声、イタリア語をしっかし把握してください。

・82小節〜転調してから男声も主旋律を歌います。自覚してください。

・88小節〜男声は元の音に戻ります。

・102小節〜ソプラノ、高いソ♭。

身体の後ろ側を使い、後ろに回すように出します。聴かせどころです。

⌘陶山高志

9月6日

今日は、練習時間が1530~と遅かったこともあり、午後の雷雨もあり、参加者が少なく寂しかったですが、、、、

 

♫歌がはじまる

  1. 月刊の最後のページに載っているリズム練習をしました。
  2. 4ページの38小節から練習しました。

「いろとりどりの言葉が人と人をつなぎ」は一息で歌いましょう。

45小節のアルトの「ぐ」の音をしっかりと

「いのりをこめて」のリズムに注意

  1. 次に3ページの25小節から練習。

「~たい」「~たい」と何度も「~たい」が出てきますが、「い」が強かったり、雑にならないように、「に」は優しく歌いましょう。

4ページ31小節の「ふるえる」の「ふ」をしっかりと。

36小節目の「ともに」の「と」入りそびれないように。「わかちあいたい」の後の休符を意識して。

  1. 2ページの17小節から練習

「かろやかにおだやかに」軽やかにきれいに歌いたいですね。

「しっとりと」は、とてもレガート(なめらかに)歌うと「しっとり」っぽくなります。

「もえるように」は、やや強く。その後は少し弱く歌いましょう。

  1.  最初から練習

 1ページのさいご「いろとりどりの言葉が人と人をつなぎ」は一息

 

タイムトゥセイグッバイ

  2番の音を確認しました。

  音が低いところも、声を目のところに響かせるように意識しましょう

 

記:T

8月23日

歌が生まれる

午前中スコールが降りましたが、午後は天気が回復しました。今日も15人くらいでした。

「歌が生まれる」

最後まで音をとりました。

・1p:やはりリズムが難しいです。とくに5小節「れる」。どうしても前のリズムを引きずって「うまーーれる」と歌ってしまいます。それと、低いドの音の発声は難しいです。姿勢を崩さないように。

・2p:アルト、音に変更があります。

・3p:24小節、「う」が早くならに様に。

・25小節「あ」は皆さん同じ音です。そろえましょう。

・4p:36小節。三連符「うきを」と、「ともにわかちあいたい」、のリズムは難しいですね!しっかり練習しましょう。

「Time to say goodbye」

残り30分でやりました。最後まで音取りはできませんでしたが、強引に一度通してみました。人数は少なくても、4声あると響きに深みが出て楽しいです。

またゆっくりやりましょう。

陶山高志

8月9日の練習

今日から練習再開。

そして、暑かった〜。15人の参加で寂しかったですが、久々に皆さんの顔をみることができて、嬉しかったです。

 

新しい曲を少し練習しました「歌が生まれる」

25小節まで音取り。 リズムが難しいので、何度かリズム練習しました。

初めての練習で、何度もやっていくうちにハモってきたので、まずは曲に慣れましょう。

 

「タイムトゥセイグッバイ」

1番だけ練習しました。 復習です。

音をもう一度確認してみました。

何度か歌って、思い出してきた〜! という感じです。

久しぶりに声を出した方もいて、これからだんだん歌うことを思い出していきましょう。

 

練習中、こまめに換気・水分補給をしました。

 

暑さ・コロナに負けず、これからも楽しく歌えたら〜と思います。

 

記:T

2月9日の練習

GIFTS

  1. 8ページ下段 メゾの「きづくといいね」の「ね」明るく、

そして落ち着いてしまうと「そのないもの」の入りが遅れるので注意。

  1. 9ページ上段、男性「あのこに」の「あ」しっかりり。
  2. 9ページ中段の「カケラもないこと」のリズムに注意。伸ばしている「とー」、お腹で声を支えましょう、
  3. 9ページ下段「うまれ」「なまえ」10ページ「つらく」「かなしい」の言葉の頭にアクセント。
  4. 9ページの下段「なまえ」、メゾが遅れるの注意。
  5. 10ページ下段の「きょうも」の「きょ」の子音をしっかり。
  6. 2番の出だし、メゾ。覚えましょう。指揮をよく見るように。
  7. 12ページ下段「ききたい」「うたや」「ないた」「ほんや」「えいが」、言葉の頭にアクセント
  8. 14ページ上段「ぐるぐるとめぐってく」のリズム、注意
  9. 14ページ「いきたい」「くにや」「たべたい」「おかず」の言葉の頭にアクセント。
  10. 15ページの中段「かげんの」から弱く(P)、下段の「あなたがあたなで」はF(強く)

 

タイムトゥセイグッバイ

  1.  声が浅くなりやすいので注意。
  2. 1ページめ、3小節ごとのフレーズで盛り上げるつもりで。
  3. 「うみのはてへ」のリズム、揃える。
  4. 英語・イタリア語、特に声の響きを縦に。とくに「ぐっばい」が横開きの声になるので注意。
  5. 6ページ3小節目、アルト・メゾの「time」」しっかり出るように。
  6.  「パエジ」は「パエズィ」のつもりで。わかっていも楽譜に「ずい」と書いておいてください。

記:T

2月2日

練習中に、森さんと田辺先生が来ました。

「タイム〜」

・P1.ソプラノさん、音取りはしましたが、一緒に合わせた時、もしかしたら間違えて歌ってる可能性、大です。もう一度確認願います。

・P2、「タイム」の音が、全パート、つぶれがちです。

・「パエジ」は「ズィ」

P3、ソプラノ、1段目「ヴロコンテ」が速くなります。

P3、1段目「ヴェドゥ〜」、3段目「ノノノ〜」のソプラノの発声。声が出てません。

P4、2段目「ながら」は、八分音符二つと四分音符に。

「ギフツ」

・P8「かげん」の「か」は、低いけれど、つぶさないように。

・3段目、ソプラノ下のハミングが取れてません。

・サビの掛け合いですが、言葉の頭の後にきちんとアクセントをつけるように、練習しました。「あのひ」をべったり歌うのではなく、「あ」にアクセント、「うまれ」の「う」にアクセント。

以下、同じようなところ、全て、こう歌うと、掛け合いの相手にはっきり聞こえ、楽しくなります。

・P45、「きらめく」から「うたうよ」までpp、「あなたが」からfで。

⌘陶山高志

1月19日の練習

今日もGIFTSから練習しました。

GIFTS

  1.  8ページ中段「くーように」、下段「いいね」、メロディが下降しているときに、声の響きも下がらないように。
  2.  8ページ下段の「いいね」まで、アカペラです。 テンポがずれないように、音が下がらないように、聞きあいましょう。
  3.  10ページ中段の最後「あなたの」の「あ」(ソプラノと男声)、丁寧に出す。
  4.  10ページ下段「いやしてく」の「い」を縦の響きで。
  5.  10ページ下段「今日も」のアルト、音が低いですが、低いと思わず、普段 会話している声の低さだと思って、それでちょうどいいぐらい。

 低く感じすぎていると思います。

  1.  その後の「あの月のように」のリズムに気をつけましょう。
  2.  12ページ下段、焦らないように、遅れないように。落ち着いて。
  3.  曲の最後はしっかり2小節伸ばしましょう

 

「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」

1番しか練習出来ず。。。。

音の確認と、ブレスの確認が中心でした。

「パエジ」の「ジ」は、「字」ではなく「ズィ」というつもりにしましょう。

 

記:T