4月22日

おんがく

4ページの33小節まで音を取りました。難しい曲です。

テナー10小節〜付点四分音符をタイとして考えて、「オ」を入れる。

バスも10小節を「オ」という。

ソプラノ11小節~「んが」は同じ音。

ソプラノ12小節〜レのナチュラルの音注意

ソプラノ下17小節から19小節まで、アルトの上を歌います(アルトが1声の場合アルトを歌う)。

ソプラノ下22小節は、アルトの上を歌います。

※27小節から33小節までのソプラノの下の歌い方

・27小節の「そ」から32小節の「れ」まで、アルトの上(アルトが1声の場合アルトを歌う)

・33小節はテナーのフレーズを1オクターブ上げて歌う(記譜上はテナーと同じ・・・上のミレドシを書き加える)

ソプラノの上32小節33小節~「だかれて」を「だかれえ」もしくは「だかええ」を歌う。

見上げてごらん夜の星を

22小節のアルトの♯はなし。

陶山高志

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4月1日の練習

すみれの花咲く頃

① 女声、冒頭のUh、2小節間で、クレッシェンド、デクレッシェンド

②女声、「はるナにゆエ、ヒとは」のナ、エ、ヒ のドの音を高く

③ 6ページ中段、「なやましき春の」クレッシェンド、夢に向かって。

④ 「あまきこい」、デクレッシェンド

⑤ 6ページ下段、男性、「ひとの心」の「ひ」しっかり

⑥ 8ページ中段、「いまも」は強く、「こころ」の「こ」の子音は強く、ですぐに弱くし、クレッシェンドする。

⑦ 8ページ下段、女声「きみ」はデクレッシェンドしない。

⑧ 10ページ下段、11ページ上段テノール「わすれな」

⑨ さいごはクレッシェンドで盛り上げましょう。

いのちの歌

① 冒頭の女声、響きを高めに

② 「いきて」の「て」、きれいに。

③ 1ページ下段からの「uh」、長い音符はデクレッシェンドで、動く音符は目立つように。

④ 2ページ中段「泣きたい」しっかりと

⑤ 下段、「2人で」の「で」、潰れないように。

⑥ 3ページ中段、男性、「本当に大事なものは」、バスもテノールと同じ高さで歌う。

⑦ 5ページ下段、「いのちに」、クレッシェンド。

来週が本番です。健康管理に気をつけて、当日を迎えましょう。

記 T

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3月18日の練習

「すみれの花さくころ」から練習しました。

 

    6ページ上段 「はるすみれ、サき」の「サ」、「春ナにゆえ」の「ナ」を揃えましょう。

    6ページ上段〜中段、「Uh」2小節単位のクレッシェンド・デクレッシェンド<>を忘れずに

    6ページ下段、女性「Ah」、口をスリムに。縦にね。

    7ページ上段、「すみれの」の響きが浅くならないように、、、特に「す」、斜め後ろに引っ張るつもりで。

    8ページ中段、「こころ」でクレッシェンドしながら、テンポ感が無くならないようにましょう。

    9ページの「La」響きを上に(ポイント、小顔になるツボから上)

    9ページ中段ソプラノ、55小節目のレの音が豊かな響きになるように

    10ページ上段、「すみれ」の「す」がつぶれないように。 ④と同じ

    11ページ上段、声が豊かになるように。顔もあげたいですね。

    11ページ中段、ソプラノ、「わすれな」の前のブレスを早めに

    最後の「ろ」、伸ばしながら、前方1点を見つめるつもりで。声がゆれないように。

 

「いのちの歌」

    「いきて」の「い」、縦の口で

    「いきテ」「といカける」「むねヲ」「ひとビとの」「このホしの」「めぐリ」「どんナ」「たいセつな」←カタカナで表記した4分音符を

 「いきてエ」「といかアける」「むねをオ」「ひとびイと」「このほオし」「めぐりイ」「どんなア」「たいせエつな」と8分音符2つにわけるつもりで、

  ↑のカタカナで表記した母音の響きを上に引っ張るつもりで練習しました。

    2ページ中段、「泣きたい」の「な」、下段「ふたりで」の「ふ」、お腹から出す意識を強く

    3ページ中段、男性「ほんとうにだいじな」の16分音符を慌てないように。フレーズ感を感じながら、丁寧に。

    3ページ最後「よろこびがある」の「る」始めから強いとクレッシェンド出来ませんよ。

    4ページ上段、ソプラノ「いつかは」、響きを上に、

    5ページ中段〜 「このいのち」の「い」の響きに気をつけましょう

 

記:T

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3月4日

「いのちの歌」

声が揃ってきました。ソプラノさん、とっても良くなりました。

P1、二段「いき」:姿勢に気をつけて音をまとめましょう。

三段、女声:男声を引き立たせて。15小節、17小節は少し出しても大丈夫。

P2、三段目、ソプラノ、テナー:「そんな時」「そばにいて」は、最初ははっきりと出し、デクレッシェンド。

P3、二段、男声:「ほん」の「ほ」をはっきりと。

三段目:「喜びがある」の「る」はff

P4、二段、アルト、テナー:一小節ごとにデクレッシェンド

P5、三段目、アルト、バス:「このいのちに」はっきり

「すみれの花が咲くころ」

P6、一段ソプラノ:「はるなにゆえひとはなれをまつ」音程注意

三段目:最後急がない

P7〜9:歌いなれてないので、何回も歌いました。

P8、二段:「今も心」の「こころ」はsubPで、クレッシェンド

P11、一段テナー:「わすれな」よく揃えて。

⌘陶山高志

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2月11日の練習

    今日は、すみれの花さくころ、から練習しました。
 
★ すみれの花さくころ
① 6ページ上段 女声1小節目クレッシェンド、2小節目デクレッシェンド、3小節めクレッシェンド、4小節目デクレッシェンド
② 6ページ中段、最初「なにゆえ」の「え」の響きを縦に。
③ 6ページ中段テノール、「なやましき」の「や」の音が下がりそう。
④ 6ページ中段 「たのしくなやましき春の」をだんだん大きくし、「ゆめ」にもっていきましょう。「あまきこい」は少し抑えめに
⑤ 6ページ下段 女声「Ah]クレッシェンドして、デクレッシェンドしましょう。
⑥ 7ページから、明るく。
⑦ 8ページ中段「いまも」は、しっかり歌い、「こころ」から急に弱くし、だんだん大きくしていきます。10ページ中段も同じ
⑧ 9ページ~の間奏の「LALALA]、女声、楽譜通り、伸ばしましょう。
⑨ 9ページ中段、ソプラノ、音「シーレドレドレー」、「ド」は弱くし、55小節に向かってクレッシェンド
⑩ 10ページ下段、11ページ中段のソプラノ「わすれなきみ」の「み」を弱く。
⑪ 11ページ、テノール、ソプラノ、「わすれな」の「わ」の響きを高く
 
★ いのちの歌
① 1ページ、冒頭の響きを高めに
② 1ページ下段~女性、14小節目クレッシェンド、15小節目デクレッシェンド、16小節目クレッシェンド、17小節目デクレッシェンド、18小節めクレッシェンド
③ 2ページ下段、ソプラノの上、テノール「そんなとき」の「とき」、「ふるさとの」の「との」をかなり弱く、
④ 4ページ上段おわり(間奏の終わり)、から、ややゆっくりします。4ページ下段「つがれてゆく」から、だんだん速くし、もとの速さに戻ります。
⑤ 4ページ下段「いのち」はとても弱くし、「つがれてゆく」をだんだん大きく。
⑥ 最後は、ゆっくりせず、同じ速さのままです
 
記:T
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2月4日の練習

♫ いのちの歌
① 1ページ下段「この星」の「ほ」の響きを高めに
② 2ページ中段 「泣きたい」の「な」、「Nな」ように、「N」を意識しましよう。
③ ↑ は、シッカリと声を出しましょう。
④ 2ページ中段 「なげくひも」が弱弱しくならないように。特にソプラノ、音が下がらないように
⑤ 同様に 3ページ上段の「よみがえる」も同じように。
⑥ 3ページ下段冒頭の「れーて」、ソプラノの「れー」を、響きを高く意識。ここおしゃれなところです。
⑦ 3ページ下段「ひびの中に」、「ひ」が「いびの中に」にならないように、無声音ぽく。
⑧ 5ページ下段テノール「このいのち」の「い」の響きを高めに
 
♫ すみれの花さくころ
① 冒頭のアカペラ部分を何度も練習しました。
② 6ページ下段の冒頭。「ゆめ」の「め」を優しく。「ゆめっ」とブレスの為に、雑にならないように。
③ 全体的に「すみれの穴さくころ」に聞こえるので、「はな」の「は」をシッカリ。
④ 10ページ下段、バス、入り損なわないように
 
最後に、隣が違うパートの人どうし座り、うたってみました。
 
記:T
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1月14日の練習

今年初の通常練習でした。
 
♫ いのちのうた
① 「いきてゆくことのいみ」の「て」を「ゆ」に繋ぐように歌いましょう。
   「といかける」の「か」、「むねをよぎる」の「を」・・・も同じように
② 1ページの下段、女声、、、「Uh」、ジュレみたいなものを吸うように声を出しましょう。
③ 2ページ中段、「なきたい」の「た」、の声が豊かIになるように。「い」の響きがつぶれなように。「なきたえ」と歌うつもりで。
④ 2ページ中段、「ぜつぼうに」の「に」、響きがつぶれないように。
⑤ 2ページ中段、「なげくひも」の「も」を高めに
⑥ 3ページ上段、「ふるさとの」の「ふ」「FU」、「うるさと」に聞こえるので、子音をシッカリ。
⑦ 3ページ中段、男性、「だいじな」の「じ」の響きを落とさないように
⑧ 4ページ上段のソプラノの出だし、「いつ」の小節の頭から、息を吸うつもりで。
⑨ 4ページ中段、ソプラノ「この星に」の「に」の響きをつぶさない
⑩ 5ページ中段、「このいのちに」の「こ」、「おのいのち」に聞こえるので、子音をシッカリ。
⑪ 5ページ下段、68小節目、ソプラノとテノールの「この」の入りを揃えましょう。
 
① 6ページ上段、男声「春をつげる」の「は」の子音をシッカリ。
② 6ページ中段、女声「なれをまつ」の「をま」の音を高めに。
③ 9ページ上段、49小節目以降、「La」の出だし、シッカリ。
④ 10ページ上段、テノールの「わすれな」の出だし、指揮を見る。以降、全パート「わ」をシッカリ。
 
練習後は、新年会(茶話会)でした。
 
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