9月10日の練習

今日は、小学校近くの神社のお祭りだったようで。。。。

合唱祭まで、今日入れてあと3回の練習となりました。

Stand alone

① 歌い出しを明るく、歌っていて響きが落ちないように

② 8ぺージ、遠くをみつめていた を特に、響きが落ちやすいので。

③ 8ぺージ下段、ソプラノ『まよい』の『い』の響き。『まよい』からソプラノが主役の意識をもって。

④ 9ぺージ上段最後からの男性、『uh(lu)』を『o(オ)』に変更。

⑤ 9ぺージ下段、男性の『あなた』の入りをシッカリ。

⑥ 10ぺージ上段、男性『ひとりの』の『ひ』、響かせて。

⑦ ↑の箇所、女性は男性を引き立てるように、弱く、柔らかく、響き落ちないように。

ソプラノの『だ』が低くならないように

⑧ ↑の箇所、アルト音丁寧にとりましょう。

⑨ 10ぺージ中段、女性『そらに』『ともに』の『に』の響き。

⑩ 『ひろげ』『ひかり』『はなてば』の、Hの子音をハッキリ。

⑪ 10ぺージ上段、『のせて』の響きを縦に

⑫ 転調後の『わ』の音

⑬ 11ぺージ上段最後のアルトとテノール

  2つめの『私』『信じる』『凛として』『旅立つ』のはじめの言葉の子音をハッキリ。ソプラノとバスは、それをシッカリ聞きながら歌う。

ほらね、

① 出だしから、響きを上に明るく。

② 2ぺージ中段、男性『ほらね』シッカリ。

③ 2ぺージ中段テノールの『ほらね』は、バスからテノールの音をお手伝いする人がいます。

④ 2ぺージ下段『ひとりじゃない』の出だし、小さくから。

⑤ 3ぺージ上段、ソプラノ、テノール、23小節のアルトとバスの『あったら』を聞きながら歌う。

⑥ 3ぺージ中段『うたは』を揃える。はやくならない。

⑦ 6ぺージ下段、ソプラノ、音が下がらないように。転調後。

記:T

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9月3日の練習

♫ ほらね、
 
① 歌い出しの1小節前から、頬を上げながら息を吸いましょう → 出だしの「か」の響きが変わるので。
② 9小節~「ふれあっているよ」の響きに気をつけて
③ 2ページ下段のソプラノ・テノール「ひとりじゃない~」の「い」は、もっと弱くから歌い出しましょう。
④ 3ページ上段のソプラノ・テノールの「あったら~」の「ら~」のデクレッシェンド
⑤ ソプラノの「ゆっくり」「そっと」の歌い方、柔らかに
⑥ 3ページ中段、全員「うたはあなたの」の「うたは」が、速く・雑に聞こえるかも。。。
⑦ 2番、1小節前から、頬を上げながら息を吸いましょう → 出だしの「う」の響きが変わる
⑧ 2番の出だし「うお」の「う」、唇に少し力を入れて。
 
※ 「スマート!」ということをキーポイントとして、 声・響きを揃え、「い」母音に気をつけることを細かく練習しました。
 
転調以降は、細かく練習はしませんでしたが、
1番を試しに暗譜で歌い、2番練習後を2番を暗譜で歌い、最後に暗譜で全部通しました。
思いの他、暗譜で歌えた!という方は、これからも、楽譜を見過ぎず、
暗譜で歌えなかった方は、出来なかったところを今後、気をつけて練習しましょう
 
♫ Stand alone
① 「ほらね、」と同様、歌い出しは、頬を上げながら息を吸う。
② 「あゆんだ」の「だ」を響きを落とさないように
③ 8ページ下段、ソプラノの「まよい」の「い」の響きを縦に
④ 9ページ上段最後の男声の「Lu~」、響きを深く
⑤ 9ページ下段の男声、主旋律、響きを揃える
⑥ 11ページ、アルト・テノール「わたしはわたしは」「信じる信じる」の2回目言葉の頭をもっとしっかりと
⑦ 最後の「あ~う~」の響き、伸ばしながら落ちないように
 
記*T
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8月20日の練習

今日は、小学校ではなく労音センターでの練習で、いつもより狭い場所でした。
 
【ほらね、】
① 声の響きが落ちないように歌いましょう。 曲冒頭の低いところなど
② 2ページ上段、ソプラノ、「あめは」の「あ」の声を押さないように。
③ 2ページ中段のテノール、「ほらね」の2拍前のピアノ伴奏の左手を意識しましょう。 
④ 「ほらね」の「ほ」の響き。
⑤ 2ページ下段の「ひとりじゃない」の出だしは、弱く歌いだす
⑥ 3ページ上段、3小節目 「あったら~」の「ら~」を、ソプラノとテノール、弱くし、アルト・バスをひきたてましょう
⑦ 3ページ中段・6ページ上段・7ページ上段の 「あのうたをー」の「をー」、ソプラノ・バスはしっかり2拍伸ばしましょう
⑧ 6ページ中段、転調前の「だから~」の「ら~」、いったん弱くしてから、クレッシェンド(だんだん強く)
 
※ 姿勢・後頭部を意識して歌いましょう。 息をシッカリ吸うと喉が開くので、そのまま歌えるように。
 
「思い出」の「いで」、、、など、響きが浅くなりやすいところがあるので、気をつけましょう
 
【Stand Alone】
① 冒頭は弱く歌いますが、体はシッカリと支えましょう。そして、響きが落ちないように。
② 8ページ終わりの「ゆめをみる」の「ゆ」のタイミング。
③ 「りんとして」はシッカリ声を出しましょう。
④9ページ上段終わりの男声「ルルル」・・・声を揃えましょう
⑤ 9ページ下段 女声「あなたと」「あゆんだ」・・・。「と」「だ」・・・は弱く。
⑥ 11ページ上段、転調前の「のせて~」 「て~」、いったん弱くしてからクレッシェンド(だんだん強く)
⑦ 曲の最後「Ah Uh」 アルトの下の音(ラ♭)、シッカリと
 
記:T
 
 
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8月6日

テノールの小久保さんが急逝されました。謹んでご冥福をお祈りいたします。

「ほらね」

1p:「かぜと」の「と」は八分音符で、八分休符を入れる。

2p:16小節アルト「ほらね」の音程。ソプラノも含め「ほらね」の「ほ」を強調して。「ね」が強くならない。

20小節:ソプラノ、テノール「それでも」の「そ」をかなり早く入ること(S)。そして響かせること。

3p:24小節ソプラノ「ゆっくり」の表情をつけること。

28小節全パート、しっかりとfで。冒頭と歌い方を区別する。

4p:42小節「なみと」の「と」は八分音符で。

7p:83小節、発声気をつける。乱暴にならない。

スタンドアローン

8p:10小節ソプラノ「まよい」の発声、口の中でよく響かせて。

9p:20小節男声、喉をよく開いて。

29小節男声、喉をよく開いて。

女声は頭をはっきり。

11p:49小節、ハ長調のドの音、正確に。

⌘陶山高志

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7月30日の練習

今日は「Stand alone」から練習しました
 
♪ Stand alone
① 「ちいさな」の「な」、「あゆんだ」の「だ」を柔らかく歌いましょう
② 8ページの中段「とおくを」の「を」を高めに歌いましょう
③ 8ページの最後「凛として」の「りん」をシッカリと
④ 9ページ上段終わり~中段、男声のメロディ、、、「ルルル」ですが、「ロロロ」で練習しました。「Lu」の響きがつぶれないように
⑤ 10ページの男声の主旋律、3連符を揃えましょう。
⑥ 11ページ中段、「ときがめぐる」の「め」を響きを高めに。
 
♪ ほらね、
① ユニゾンを揃えてうたう。
② 2ページ中段の男声、入るタイミングと、響きを深く、
③ 2ページ下段、「ひとりじゃない」の「い」の響きがつぶれないように。
④ ソプラノとテノールの「それでも」の「そ」をシッカリ。子音「s」もシッカリと。
⑤ 「それでも悲しい日があったら、涙がとまらない日があったら」のソプラノ、「miamiamia・・・」の言葉で練習し、響きが落ちないように練習しました。
⑥ 3ページ上段、ソプラノ・テノール「あったら~」の音が下がった「ド」の音、響きが下がらないように
⑦ 3ページ上段「ゆっくり、そっと」 つまった音、喉を閉めないように
⑧ 中段「うたーを」は、しっかりクレッシェンドしましょう。
⑨ 2番の歌詞が分かりにくいので、語頭をシッカリと
 
歌詞を覚えるようにし、すこしずつ顔を上げて歌えるといいですね。
 
記:T
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7月9日の練習

今日は暑かったですね~。。。
 
♪ ほらね、
 
① 2ページ中段 「うなずきあっているよ」の「るよ」のリズムをハッキリと。
② Ⓑ男声の「ほらね」の入りをシッカリと。 特にテノール、その前の「いるよー」の4拍目を意識しましょう。
③ 全パート、「ほらね」の「ね」は、弱く。
④ 2ページ中段 バス、「ほらね、ひとりじゃない」の「ひ」、音が下がらないように。
⑤ 2ページ下段男声「だれも」はシッカリ出しましょう
⑥ 2ページ下段、全員「ひとりじゃない」をmp(やや弱く)から歌い出しましょう。
⑦ 2ページ下段、ソプラノ・テノール「それでも」の「そ」をシッカリと。
⑧ 3ページ上段、ソプラノ・テノール「あったらー」の「らー」、音量をおさえて、アルトとバスをひきたてましょう。
⑨ 3ページ上段、ソプラノ「ゆっくりそっと」、音が下がるので、気をつけましょう。
すべて、2番も同様です。
⑩ 4ページ下段、ソプラノ「ほほえみ」の「え」の響き、「ゆき」の音に気をつけましょう。
⑪ 7ページ、中段の「うたは」は、助詞もしっかり歌いましょう。「ともだちー」、「ちー」伸ばしてね。
⑫ 最後の「Ah」は、歌い切りをクレッシェンドして、歌いきるつもりで
 
♪ Stand Alone
① 冒頭の「あゆんだ」「とおく」が下がらないように
② 8ページ中段 「まよい」の「ま」、しっかり響かせましょう
③ 8ページ下段「夢を見る」 と10ページ下段「ゆめかなう」は、全員p(弱く)
④ そのあとの「りんとして」は mf
⑤ 9ページ上段 「めざしーーーー」、伸ばしながら、弱くしないように。
⑥ 9ページ下段 全員 25小節目、mp(やや弱く)、27小節めp(弱く)、28小節目mp(やや弱く)からクレッシェンド(だんだん大きく)
 
みなさん、熱中症にならないように、気をつけてくださいね
 
記:T
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6月11日

梅雨に入りましたが、まだ雨はそれほど降りません。

「ほらね」

1、『かわは』の出たしを明るく

2、『はな』『ふれあって』『ひざし』の子音をハッキリ

3、2ページ中段 『いーるよ』の『るよ』を速く

4、2ページ中段 テノール『ほらね』の入りをシッカリ、5ページも同様

5、2ページ下段 『ひとりじゃない』を弱くからうたいだしましょう、5ページも同様

6、3ページ上段、アルトとバス『あったら』をシッカリ。5ページも同様

7、3ページ上段 ソプラノ『ゆっくり』を弱く。

8、3ページ中段 テノール『おもいでの』の『お』の入り

9、3ページ下段 『たいせつな友達』のクレッシェンドをしっかり

10、2番の出だしの『う』をしっかり

11、6ページ中段のK 『ら』クレッシェンドします。

12、最後の『だから』の前でブレス。ゆっくり『だか』を歌って、『ら』をしっかりのばしましょう。

13、最後の『Ah』は、きっちり7拍てフェルマータしません。

「スタンド・アローン」

1、8ページ、歌い出し 取りづらい音なのでしっかり覚えましょう

2、8ページ「小さな」はmP、下段「りんとして」はmf

3、9ページ上段「たびだつ」テノールしっかり

4、9ページ上段載せて最後からの男声はメロディです。しっかり歌います。

5、9ページ下段「あなたと」の男声もメロディです。低い音ですが響かせて。

6、9ページ下段「あなたと」の女声は「合いの手」です。入りはしっかり、そしてdimします。

7、11ページ上段転調した「わたしは」。とても取りづらいのですが、しっかり覚えましょう。ピアノが手がかりになる音を鳴らしてくれません。アルトとテノールは、特に合いの手部分をしっかり歌います

8、11ページ下段、アルトの別れかたがはっきりしません。自分の歌う音を確認しましょう

9、最後はきっちり8拍伸ばします。フェルマータしません。

陶山